今夜、四谷の地下室で。

ライブハウス四谷アウトブレイク店長が日々起こる事やバンド活動についてなど色々書いてます。

満腹である。

ゲプ。今日も空腹の誘惑に耐えられず早起きして

「焼き鳥こんの」にランチを。ってOLか、俺は。

konnno.jpg

毎回納得のおまかせ昼飯。

今日は鮭の味噌?焼きとおでんのセット。

小鉢もいつもの漬物、メンマ和え物、冷奴、卵。

ご飯味噌汁お変わり自由で¥650!!

毎度の如くオーダーからお魚を焼いてくれるので

若干の時間はかかるけど、美味しいです。

魚おいしいよ、魚。で限界まで食べて終了。

今日の食事はこれのみ!

佐藤です。

さてさて昨日は恒例飲み放題。

集客に関しては正直、そんなに多くは無かったんですが

やっぱり普段と比べて帰っちゃう人が少ないからね。

なんとかよかった。。。

バンドの皆さんもおつかれさまでした。

個人的には壱眼さんが最高にかっこよかった。

怪我をおしての出場でしたがまったく問題なし。

若干の化粧と独特の世界観が1瞬ビジュアル系!?と

思わせるんですが、本質は物凄く骨太のロックで

そこにちょっとインダストリアルっぽい雰囲気がムンムン。

そこにからむ絶妙のコーラスワーク。それがポップに仕上がるんですよ。

うん!かっこいい!!!!!!

そして久々に戻ってきてくれたライオット。

いやあ嬉しかったですね。進化がよく見える。

色々お話したらそれもやっぱり通過点として

メンバーさんが捕らえていて益々楽しみになりました。

その先をもっと見せてください、楽しみにしています。

なんていうんですかね、バンドも結成してある程度

経験を積んでいくと所謂「ライブハウスのブッキング」に

出なくなるじゃないですか。例えば知り合いのバンドの

イベント、イベンターさんのイベント、自主企画etc。。。

それは僕も凄くよく分かるし賛成なんです。

それでも僕達が作る1日に出てくれるっていうのは

凄く意味のある事で、俺達もしっかりやらなきゃと思うし

バンドもせっかく出演するんだからナニかを掴んで帰って欲しいし。

ライブハウスがライブハウスである以上、この部分って

やっぱり究極の真髄なんですよね。

だからこそ昨日は色々と意味のある1日だった。

うんうん。もっともっとがんばらないと。

で写真は昨日の営業終了後、サウンドについて

熱く語り合うEDGE OF CLIFFチームとPA山本。

携帯が新しくなったら写真を撮りたくなりました。

3日坊主になりますが気にしないで下さい。

yamamotosan.jpg

じゃ四谷で。