今夜、四谷の地下室で。

ライブハウス四谷アウトブレイク店長が日々起こる事やバンド活動についてなど色々書いてます。

sick of drugs(?)

たまりにたまった住民税・国保・年金。

さぁさぁさぁ!!!!!!!!

どうする、俺。

おもむろに考えたのは袋ラーメンユーザーに向けて

スープを直で飲む時に熱くならないように

お鍋の淵に直接つけるアタッチメント的な物

を作って特許でもとるか。

佐藤です。

ミュージシャン/クリエイターとドラッグ。

この話題書きにくいなぁ。一歩間違えば大変な事に。

とはいえ怖れず書いてみようかな、ちょっとだけ。

最近また岡村ちゃん捕まりましたね。

スモーガスの彼も捕まりましたね。

さてここで出てくるファンの声。

「信じてたのに」「見損なった」「最低ーー!!」etc。。

ま、そりゃそうですね。

ここ日本の法律ではやっちゃいけない事ですからね。

悪い人の資金源にもなりますし、犯罪を引き起こす事もありますし。

ここでは大麻覚醒剤が何故違法なのか?っちゅー話は抜きにして

恐らくその類のモノを使った状態で作成されたであろう

音源やライブについての是非を問いただしたいと思うわけです。

その曲/作品達も同じように同罪なのでしょうか。

この世の中に所謂ドラッグと呼ばれるものが作用して生まれた

作品とは一体どの位あるのでしょうね。

皆さんはどの作品も否定するのでしょうか?

非常に興味深いです。

僕の意見としては否定できず。

好きな曲たくさんあるもんなぁ。

とある国では合法なものが隣の国では非合法なんてのは

よくあることです。お薬に限らず全ての分野において。

じゃ四谷で。