今夜、四谷の地下室で。

ライブハウス四谷アウトブレイク店長が日々起こる事やバンド活動についてなど色々書いてます。

スーパーセブンティーン

体中アザだらけ。

ええ!!??なぜだ・・・

佐藤です。

下北沢club251。思えば中学生の時に

生まれて初めて来たライブハウスだ。

昨日、そんな地下室でスランキーサイドがワンマン。

僕は午前中からセコセコ仕事をこなして

夕方には店を後にして下北沢へ。

愛すべき王将で餃子を食べて会場へ。

2時間程のライブだったでしょうか。

そのオープニングから2回目のアンコールまで

全てが奇跡としかいいようがなかった。

バンドを構成する幾つかの要素と

ライブを構成する幾つかの要素が

完全にマッチングしていたのでありました。

それはもう、感動の連続。

踊って、唄って、飲んで、なぜかケーブルさばいて

打ち上げで撃沈。サイフからっぽ。素敵な夜の証拠。

いや、本当に凄かったんですよ。

もうね、ビビビーっとね、凄いライブだったんです。

多分このタイミングで、この会場で、あの日じゃないと

ダメだったんですよ。必然というかなんちゅうかね。

今思い出していても興奮します。

あの場にいた全ての人達もきっとこんな気分なんだろう。

バンドマジックという言葉では言い表せない

物凄い重みを感じた一日でありました。

ほんと、すごいんですよ。

それしか言えない自分がもどかしい。。。。

皆さんお疲れ様でした。

そして応援にきてくれた四谷チームの皆さんも

ありがとうございました。なんか持って帰ってもらえたかな。

じゃ四谷で。